カラー:021 ウェービーアカキン 重量(g):50 全長(mm):88
商品説明SLJから大型青物、中深海、トラウトまで。ベイトもスピニングもOK。SLJから大型青物、中深海、トラウトまで。とにかく万能なセンターバランスジグ。夏から秋にかけてカタクチイワシを偏食している青物やマダイはセレクティブ。傷ついたカタクチイワシを拾い喰いするような状況では、激しすぎるジグアクションがデメリットとなることもあります。センターサーディンは潮に馴染むような動き控えめの水平フォールが魅力。ジャークでも弱々しい動きを演出しやすく、ジグの差が釣果に直結するカタクチ偏食パターンにオススメしたいモデルです。また、ジグのサイズ感も非常に重要なファクター。センターサーディンはこれまで以上に幅広い状況で使えるジグを目指し、現行の6サイズに35gと200gをあらたに追加。万全のラインナップはSLJやタイジグ、淡水のトラウトから大型青物までさまざまな場面で活躍、魚種を選ばないオールラウンダーとしてその実力を如何なく発揮します。◆KEY FEATUREキーフィーチャーまずはこのジグからスタート! ザ・ベーシックジグ。センターサーディンはメタルジグの基本中の基本になるジグ。センター重心なのでジャーク&フォールの両方が得意。ワンピッチで普通に動かせば十分に活躍が期待できる、基本性能の高さを持ったジグです。アクションはジャークではショートターン、フォールではスライド&バイブレーション。とくにベイトがイワシのときは絶対、というほど効果を発揮します。ルアーローテーションの基軸となるジグなので、ぜひ用意しておきたいマストアイテムです。■ベーシックカラーフルシルバーをのぞく9色はイワシを意識したSタイプのスケールブーストを採用。ナチュラル系の定番カラー、Sイワシ、Sブルピン。ゴールドカラーをベースにしたSエッジGコパー、Sアカキン。ゴールドベースにゼブラグローを加えたSアカキンゼブラ、Sグリキンゼブラ。タチウオやサクラマスゲームで人気の高いSパープルZG。ケイムラによるアピールを狙ったSケイムラシルバーをラインナップ。フィールド、ターゲットを選ばない汎用性の高いカラーラインナップです。■ウェービーカラーウェービーカラーはいくつかの色をランダムに混ぜながらウェーブさせているカラー。通常の塗装では決して出せない繊細な仕上がりは、今までのジグにはなかった特徴的な色の変化とフラッシングで魚にアピールします。ラインナップはウェービーブルピン、ウェービーアカキン、ウェービーグリキン、ウェービーパープルの4パターンで、センターサーディン全サイズに展開。フォルム、アクションに加えプラスαの要素として開発された斬新なカラーは、色に対する反応がシビアと言われるサクラマス狙いにおいても大きな効果が期待できます。■シェルカラー天然素材のアワビを貼ったシェルカラーは、青物、大型根魚などあらゆるターゲットに効果的なカラー。古来より、サクラマス漁などに用いられる伝統漁具にはアワビ貼りが採用されてきました。ホログラムや塗装では出せない輝きでターゲットにアピールします。ラインナップはブルピンシェル、サンライズG、オレピンシェル、7Colors、サケノコの5色で、135gと160g限定で展開。高い実績を誇るベーシックカラーにアワビの放つナチュラルな光が加わることで、攻略範囲がいっそう広がります。■対応魚種をさらに拡大する、35g・200g登場。追加でラインナップされた35gは、シリーズ最軽量のサイズ感のなかにもセンターサーディンらしさを感じさせるアクションを凝縮。タダ巻きでもしっかり泳ぐ性能がありながら、ひらひらとフォールさせたり、横を向かせたり、ファストフォールで誘ったりと、アングラーの意のままに多彩な動きを演じることも得意です。ブレードチューンとの相性も良く、SLJやレイクジギングはもちろん、タイジギングやショアジギング、ブレードジギングまで幅広いニーズに対応します。また、最重量の200gはアングラーの要望により復活したウェイトですが、ただ戻ってきただけではなく、全体を新規に設計し直すことで引き重り感の強かった前作の不満を解消。とくにヘッド部分はより潮抜けが良い形状に改良され、深いレンジや潮流が複雑な領域でも引き抵抗が軽くストレスのないジグ操作が可能。引き重りが軽減されたことで、スピニングタックルでもより快適に使用いただけるようになりました。シリーズ最軽量の35gと最重量の200gが加わったことで、対応フィールド、対応魚種がいっそう拡大しています。SHIMANO Center Sardine センターサーディン●品番:JT-705L●タイプ:シンキング●全長(mm):88●重量(g):50●カラー:021 ウェービーアカキン詳細はこちら
■ベイトもスピニングもOK。SLJから大型青物、中深海、トラウトまで。
とにかく万能なセンターバランスジグ。
夏から秋にかけてカタクチイワシを偏食している青物やマダイはセレクティブ。
傷ついたカタクチイワシを拾い喰いするような状況では、激しすぎるジグアクションがデメリットとなることもあります。
センターサーディンは潮に馴染むような動き控えめの水平フォールが魅力。
ジャークでも弱々しい動きを演出しやすく、ジグの差が釣果に直結するカタクチ偏食パターンにオススメしたいモデルです。
また、ジグのサイズ感も非常に重要なファクター。
センターサーディンはこれまで以上に幅広い状況で使えるジグを目指し、現行の6サイズに35gと200gをあらたに追加。
万全のラインナップはSLJやタイジグ、淡水のトラウトから大型青物までさまざまな場面で活躍、魚種を選ばないオールラウンダーとしてその実力を如何なく発揮します。
■まずはこのジグからスタート!ザ・ベーシックジグ。
センターサーディンはメタルジグの基本中の基本になるジグ。
センター重心なのでジャーク&フォールの両方が得意。
ワンピッチで普通に動かせば十分に活躍が期待できる、基